事件

片岡大右物語(5)東京大学の差別主義者

東京大学非常勤講師による自作自演の捏造論文 恋とマシンガン こべに!こべに!こべに! 片岡大右はまさか知恵遅れではあるまい 差別用語の基礎知識 小山田圭吾を擁護するという大義は障害者差別を正当化するか 「清掃夫」も「小使いさん」も差別用語だった…

片岡大右物語(2)笑ってはいけない作文

ヤマザキ、小山田圭吾を撃て! 岩波書店もDOMMUNEも週刊文春も、ロッキング・オンに土下座するよね? なぜ片岡大右は宇野維正の証言を無視するのか? こべにと片岡大右の恋のキューピット それってあなたの感想ですよね? 小山田圭吾における「ちっ、うっせ…

中原一歩の「奇跡の災害ボランティア」は詐欺師だった

徹底追及第4弾! あなたは疑惑の総合デパート、総合商社ですよ! やらせとステマの『奇跡の災害ボランティア「石巻モデル」』 詐欺師を石巻のヒーローに祭り上げた中原一歩 「石巻モデル」震災ボランティア美談の真相 ボランティア美談「石巻モデル」は犯罪…

中原一歩はピースボート共同代表で左翼活動家

徹底追及第3弾! 小川淳也に同伴する疑惑のノンフィクション作家! 中原一歩はピースボート共同代表だった ピースボート VS 外務省 外務省の要請を無視して、ロシアが実効支配する国後島へ上陸 「在日朝鮮人への攻撃をやめて」緊急アピール 北朝鮮へ渡航した…

なぜ中原一歩はピースボートの経歴を隠すのか

徹底追及第2弾! 中原一歩の経歴詐称をメッタ斬り! 古市憲寿と中原一歩のピースボート 社会学者 VS ノンフィクションライター ピースボートは「奇跡の災害ボランティア」 ピースボートってそもそも何だろう ボランティアをやって政治性を消そう! 専従スタ…

中原一歩への最後通牒

中原一歩さんよ。まちがいを書いたんだから訂正しようや。 こべにみたいな、こたつライターじゃないんだから。id:kobeni_08 誰にでもまちがいはあるので、そのことは責めない。 だが、「過ちて改めざる是を過ちという」(論語)。 過ちと知っていながら悔い…

孤立無援の裏アカが爆誕

ああア――アア――あああ。 右や左の御方様へ。旦那御新造、紳士や淑女、お年寄がた、お若いお方。お立ち会い衆の皆さん諸君。トントその後は御無沙汰ばっかり。 電八郎。ド底辺のクソムシブロガー。 反骨の思想家。敵に回すと恐ろしいが、味方につけると頼りな…

こべにの検証記事がデマである理由

目次 批評するとはどういうことか 作品論・作家論とは テクスト論とは こべにの突撃!隣の晩ごはん 批評するとはどういうことか 赤田祐一は謝罪文で「いじめ紀行」を「作品」と呼び、「全文を読んでから、批判などして頂きたいものです」と述べている。批評…

いじめのアイデア担当は共同正犯

北尾修一は、いじめの実行犯は別の人で、「小山田さんは周りで笑いながら引いていた、というポジションです」と書いています。しかし、元記事には、「小山田さんは、いじめグループの中でも"アイデア担当"だったらしい」(『QJ』第3号 P55)と、はっきり書…

「いじめ紀行」は障害者への人権侵害です

小山田圭吾のインタビューを掲載した「村上清のいじめ紀行」は、障害者の人権を侵害しています。 記事の中で沢田君のお母さんは「対談はお断りする」とはっきり拒絶しています。にもかかわらず彼らは、障害者たちへの虐待を当人が望まない形で記事にしました…

大石剛がモテ自慢

大石剛が原田亜弥子と不倫したと話題です。 静岡新聞と静岡放送を牛耳る静岡のメディア王こと大石剛は、「フライデー」の記者に直撃されてもケロケロケロ、アッケラカーのカーで、 あのさぁ、女性と二人で歩いてて、腰に手を回すとか手をつなぐとかぐらいあ…

三浦基がパワハラ被害者に賠償金2500万円の恫喝訴訟

三浦基といえば、一般人には知られていませんが、演劇界でも知られてないあの三浦基です。 俳優に灰皿を投げつける蜷川幸雄や、耳と鼻から血が吹き出るまで妻を殴った井上ひさしや、早稲田で俳優をタコ殴りにした宮沢章夫に負けてなるものかと、女優に壮絶パ…

河井案里は「マルサの女」の見過ぎ

河井案里は検察に踏み込まれた時に、全裸になったという。「週刊文春」(2020年6月25日号)は次のように書いている。 15人くらいはいましたね。女性が2名ほど、あとは全員男性です。なんかもうホントに空疎な、権威主義の馬鹿馬鹿しさを感じました。この人た…

太田光にどんな名誉があるのか

太田光が週刊新潮の記事で名誉を毀損されたというのだが、そもそも太田光にどんな名誉があるのか。 立川志らくもまた新潮社を批判し、「人を傷つけておいて『ごめんなさい』がないんですよ。それを見ていて多くの人はイライラしていると思いますね」と語った…

大震災の中心で「おらのチンポ、触ってけろ」と叫ぶ

石井光太が『遺体―震災、津波の果てに』で東日本大震災のヒーローとして祭り上げた千葉淳が、十代少女への強制性交容疑で逮捕された。「週刊女性」(2020年8月4・11日号)の記事によれば、この男の地元での評判は最悪だという。 「週刊女性」の記者は事件後…

清水ちなみが代替医療で死にかけ

かつて「ОL委員会」で職場のおじさんをさんざんコケにしてきたあの清水ちなみが、くも膜下出血で手記を公表するも、オカルトまみれで、かわいそうな闘病記を期待していた読者はドン引き。 このニュースに街の声は、「清水ちなみさん、なつかしいですねえ。О…

甲子園優勝校の鬼畜セクハラを朝日と毎日が全力で隠蔽

常葉菊川高校の野球部員にセクハラされて、女性の尊厳を踏みにじられた朝日新聞の女性記者が怒りの告発手記。 なんと夏の甲子園大会中に、あの常葉菊川高校の野球部員が、女性記者の前でチンコをしごいたのです。 まさにアースシェイカーが「ナイフを握りし…

古井由吉が女の尻を撫でまわす

山崎ナオコーラさんが、あの古井由吉からセクハラを受けていたと暴露。 作家になってからもそれは続いた。 『文學界』二〇〇八年四月号「十一人大座談会」という作家が集まる企画に参加したことがある。そのときの私は二十代で、その場での最年少だったし、…

想像してごらん、奴隷貿易のないリバプールを

黒人差別反対運動で、イギリスの「ペニー・レイン」まで差別的だと批判されているのだが、こうした流れがどこまで広がるのか見ものである。読売新聞の記事にもあるように、ペニー・レイン通りのあるリバプールこそ、かつて奴隷貿易で栄えた港町である。 イギ…

自殺は犬死に

「葬式ごっこ」事件からもう34年か、と思いながらNHK「事件の涙 34年ごしの宿題」を見る。 事件を取材していた元新聞記者が、あの時の担任の証言を取れなかったことを悔やんで再び取材を始める。しかし、ようやく元担任に面会するものの、「生徒に頼まれてし…

原爆投下は正しかった

アメリカ西部ワシントン州のリッチランドに留学した高校生が、その高校のロゴマークがキノコ雲であることに驚き、それについての違和感を動画で訴えた、というニュースがあった。 リッチランドは、長崎に投下された原子爆弾のプルトニウムを生産していた。戦…

ワクチンと母の愛

コロナ騒ぎのせいで、マスクとトイレットペーパーがなくて困っているが、まあ人間というのはこういうものだよなという諦念がある。 あなたと同じように誰もが行動したなら、いったいどうなるのか、と考えてみること。 わかっていても、これができない。 ジョ…

なぜ外野フライを捕ることができるのか

ジョセフ・ヒース著/栗原百代(翻訳)『啓蒙思想2.0』に、面白いことが書いてあった(94頁)。もとはゲルト・ギーゲレンツァー著/小松淳子(翻訳)『なぜ直感の方が上手くいくのか?』にあるエピソードである。 ある野球チームのコーチが、外野手の捕球ミスが…

元号を変えたらどうか

令和になつてから、ろくなことがない。これは元號が惡いからだ。 一世一元などは明治時代に作られた制度にすぎない。 これほどの禍事が頻發するのであるから、江戸時代以前の日本古來の傳統に則り、改元すべきである。 然もなくば、更に恐ろしい事になるであ…

宮沢章夫のせいで岸田戯曲賞が大荒れ

演劇界の坊っちゃん文学賞と呼ばれるあの岸田國士戯曲賞が、なんとあの宮沢章夫のせいで大荒れです。 宮沢章夫といえば、早稲田大学文学学術院の教員でありながら、あの殺人集団の革マル派でさえ苦笑いするような暴行事件を起こしたことで知られています。宮…

松江哲明が『童貞の教室』で性暴力被害者をセカンドレイプ

松江哲明といえば、『童貞。をプロデュース』の出演者に性的暴行をしたクズですが、まさに性的暴行をした直後にそのもようを、おもしろおかしく書き立てて、『童貞の教室』(理論社)として出版しています。 犯罪をした本人が、それをおもしろおかしく書き立…

三浦基の壮絶パワハラに相馬千秋「期待が高まります!」

三浦基といえば、一般人は知らなくても演劇界でも「だれ?」と言われる、あの三浦基ですが、俳優に灰皿を投げつける蜷川幸雄や、耳と鼻から血が吹き出るまで妻を殴った井上ひさしや、早稲田で俳優をタコ殴りにした宮沢章夫に負けてなるものかと、女優に壮絶…

松江哲明が町山智浩から断交される

元AV監督の松江哲明は、『童貞。をプロデュース』の出演者を性的暴行しておきながら、いつの間にか社会派の文化人気取りで、テレビ東京でクソつまらないドラマの演出をするわ、週刊文春でクソつまらないコラムを書くわ、の大活躍です。 しかし、なんと告発…

豊崎由美が返り血を浴びる覚悟でケラを応援

「オリンピックやるなら開会式の演出するよ。頭下げてお金を一杯くれるなら。あと盛り下がっていいなら」 「俺は東京オリンピックにすら全く興味がない」 「大金を積まれればやるということだけは決定しています」 「テキトーに考えて、プロジェクション・マ…

「週刊ポストは廃刊」と能町みね子が正義の特高警察

『週刊ポスト』(9/13号)が「韓国なんて要らない」と特集したところ、「オカマだけどOLやってます」の能町みね子がtwitterで「廃刊だと思います」と批判して話題になっています。 ほかにも、武田砂鉄や深沢潮や柳美里や内田樹や倉田真由美らが、『表現の不…