「小山田圭吾のいじめ」をなかったことにしたい人たち

バカのバカによるバカのための小山田圭吾まとめサイトが爆誕! ©︎IfYouAreHere委員会(コーネリアスファン有志)というバカ 知的障害者の首にひも付きの箱ティッシュをぶらさげてやるのが友情だというバカ 小山田圭吾の謝罪文を「公式文書」だというバカ 太…

片岡大右物語(5)東京大学の差別主義者

東京大学非常勤講師による自作自演の捏造論文 恋とマシンガン こべに!こべに!こべに! 片岡大右はまさか知恵遅れではあるまい 差別用語の基礎知識 小山田圭吾を擁護するという大義は障害者差別を正当化するか 「清掃夫」も「小使いさん」も差別用語だった…

片岡大右物語(4)進撃の亜インテリ

「レターパックで現金送れ」はすべて詐欺です。 小山田圭吾と「大津市中学生自殺事件」は何の関係もない 遅れてきたカルスタ いじめは傍観者も悪い いじめ苦を動機とした自殺は戦前からある 被害者が自殺しない「いじめ」は許されるのか クレイムメーカーが…

片岡大右物語(3)日本一の仏文学者

こけおどしの衒学趣味 「小山田圭吾は21世紀のカラヴァッジョなのか」という愚問 モンドセレクション金賞のクッキーのお味は? 障害者は小山田圭吾の音楽の養分ではない 沢田君の人生は小山田圭吾のものではない 「大学教員3バカトリオ」が藤原悠馬のブログ…

片岡大右物語(2)笑ってはいけない作文

ヤマザキ、小山田圭吾を撃て! 岩波書店もDOMMUNEも週刊文春も、ロッキング・オンに土下座するよね? なぜ片岡大右は宇野維正の証言を無視するのか? こべにと片岡大右の恋のキューピット それってあなたの感想ですよね? 小山田圭吾における「ちっ、うっせ…

片岡大右物語(1)非常勤講師バカ一代

「74年生まれ、ほぼ無名の仏文学者」の大いなる野望 2021年7月24日、フォロワーが80人増えたと喜ぶ 「ほぼ無名の仏文学者」が天下の岩波書店で連載 片岡大右の珍妙な作文こそ「誤情報を多く含む『インフォデミック』」である 片岡大右の「想像力」を嗤う 2…

こべに軍団がこどもを使って小山田圭吾を応援

こべに軍団が「デザインあ」の放送再開のために、こどもたちにぬりえをさせていると話題です。とうとう純真なこどもたちの心まで利用するようになりました。 まるで、こどもたちに「安倍首相、ガンバレ!」と連呼させていた森友学園みたいですね。 東京新聞…

中原一歩は立憲民主党「トンネル会社」の社長

徹底追及第5弾! 中原一歩の資金源をついに『週刊新潮』が報道! 立憲民主党とCLPを仲介したのは元ピースボート共同代表 謎の会社「株式会社GENAU(ゲナウ)」の社長は中原大弐 津田大介や江川紹子がなぜか蜂の巣をつついたような大騒ぎ 「どこの馬の骨かも…

マスナリジュンさんへの手紙

マスナリジュンさんへのお願い 15年以上続く殺害予告 ブログを続ける理由 こべにを許せない理由 こべに軍団の悪行三昧 売り言葉に買い言葉 人権侵害をやめてください マスナリジュンさんへのお願い マスナリジュンさん、はじめまして。 「孤立無援のブログ」…

吉田豪さん、ありがとう

吉田豪さんが、決定的な物証を発掘。 昔の『QJ』を読んで気付いたこと。『QJ』3号で小山田圭吾を表紙にしたら「音楽誌と間違えて買ってくれた人が結構いた」から「爆発的に売れた」。「音楽のことは一切聞かず、“いじめ”についてのみ喋ってもらうというハー…

青木るえか先生が「孤立無援のブログ」を読んでめまいを起こす

人気エッセイストの青木るえか先生が「孤立無援のブログ」を読んで、めまいがしたそうです。 『孤立無援のブログ』って今どういうことになってるのかと思ったら「中原一歩はピースボート共同代表で左翼活動家」とかいってて目まいがした…… 『孤立無援のブロ…

こべにの小山田圭吾いじめ記事検証はデタラメですよ

週刊文春もDOMMUNEも岩波書店もみんなだまされた! その悪辣な手口を暴く! こべにの「毎日新聞デジタル版報道の問題点」の問題点 「長年にわたって同級生をいじめていた」「私立小学校から高校で」の捏造 あなたは日本語がわかりますか? モンスタークレー…

中原一歩の「奇跡の災害ボランティア」は詐欺師だった

徹底追及第4弾! あなたは疑惑の総合デパート、総合商社ですよ! やらせとステマの『奇跡の災害ボランティア「石巻モデル」』 詐欺師を石巻のヒーローに祭り上げた中原一歩 「石巻モデル」震災ボランティア美談の真相 ボランティア美談「石巻モデル」は犯罪…

中原一歩はピースボート共同代表で左翼活動家

徹底追及第3弾! 小川淳也に同伴する疑惑のノンフィクション作家! 中原一歩はピースボート共同代表だった ピースボート VS 外務省 外務省の要請を無視して、ロシアが実効支配する国後島へ上陸 「在日朝鮮人への攻撃をやめて」緊急アピール 北朝鮮へ渡航した…

なぜ中原一歩はピースボートの経歴を隠すのか

徹底追及第2弾! 中原一歩の経歴詐称をメッタ斬り! 古市憲寿と中原一歩のピースボート 社会学者 VS ノンフィクションライター ピースボートは「奇跡の災害ボランティア」 ピースボートってそもそも何だろう ボランティアをやって政治性を消そう! 専従スタ…

【中原一歩】ノンフィクション作家 疑惑の履歴書

目次 独走スクープ! 正義のジャーナリストの仮面を剥ぐ! 中原一歩の経歴を検証する 本を出すたび経歴が変わる「七つの顔の男」 「僕は中学卒業後、高校にもほぼ行かずに仕事を始めました」 「てんぷら近藤」10万円伝説は19歳か、20歳か 原稿用紙2枚で執筆…

中原一歩への最後通牒

中原一歩さんよ。まちがいを書いたんだから訂正しようや。 こべにみたいな、こたつライターじゃないんだから。id:kobeni_08 誰にでもまちがいはあるので、そのことは責めない。 だが、「過ちて改めざる是を過ちという」(論語)。 過ちと知っていながら悔い…

中原一歩はキュレーションも知らないのか

目次 「孤立無援のブログ」はまとめサイトではない 中原一歩は「引用」の意味も知らないのか 中原一歩もペンネームである 「週刊文春 電子版」と「ビジネス・インサイダー・ジャパン」の文責は誰にあるのか 「孤立無援のブログ」はまとめサイトではない 中原…

小山田圭吾と村上清と根本敬

目次 「絶対に押すなよ!」が「押してくれ!」になる理由 「お前は黙ってろ!!」 「いい顔のオヤジ」とはどういう意味か 「いい話」の本当の意味 ドブスを守る会 根本敬の語り口を真似した小山田圭吾 「村上清のいじめ紀行」の元ネタは「内田研究とビックバ…

小山田圭吾いじめ記事に関する検証 その1

目次 オッカムの剃刀で斬る こべには平気で文章を改竄する こべにの「ネットミーム」という言葉にだまされるな カエルの「ペペ」は特殊な事例 「2ちゃんのコピペ」の根拠は元記事 鬼畜系AV監督と北尾修一 2012年に「村上清のいじめ紀行」の復刻版が発売 鬼…

パロディを理解するには教養が必要

パロディといえば、誰にでもわかる馬鹿げたものだと思われている。 断じて違う。 パロディを理解するには、作者と共通する教養が、読者にも必要だ。 ホメロスの『オデュッセイア』を知らない者に、ジェイムズ・ジョイスの『ユリシーズ』を理解することはでき…

孤立無援の裏アカが爆誕

ああア――アア――あああ。 右や左の御方様へ。旦那御新造、紳士や淑女、お年寄がた、お若いお方。お立ち会い衆の皆さん諸君。トントその後は御無沙汰ばっかり。 電八郎。ド底辺のクソムシブロガー。 反骨の思想家。敵に回すと恐ろしいが、味方につけると頼りな…

こべにの情報源はネットだけ。検証という名のコタツ記事

目次 国会図書館に行って原本を見てこい こべにが俺を犯人呼ばわり こべにのポエム コミュニケーション操作系のいじめ 国会図書館に行って原本を見てこい こべにid:kobeni_08 がまた新たな検証記事を書いた。 あいかわらず、検証の名に値しない憶測だらけの…

こべにの検証記事がデマである理由

目次 批評するとはどういうことか 作品論・作家論とは テクスト論とは こべにの突撃!隣の晩ごはん 批評するとはどういうことか 赤田祐一は謝罪文で「いじめ紀行」を「作品」と呼び、「全文を読んでから、批判などして頂きたいものです」と述べている。批評…

【悲報】俺氏、寝てる間にまたデマを流される

目次 一発アウトのデマ 正義を振りかざすツイッタラー こべにのいじめ紀行 過去記事を修正した理由 一発アウトのデマ world's end sequenceというアカウントによる次のようなツイートを目にして、びっくりしました。 はるみ @harumi2015 が7.15に引用Tweetし…

デマを流したのは誰か? こべに氏に抗議する

目次 真偽不明の情報源 小山田圭吾の謝罪文 こべに氏によるフェイクニュース 作者の意図 サンプリングとパロディ まとめ 真偽不明の情報源 「新婚さんいらっしゃい!」という番組があります。 あれに出演した夫婦を知っていますが、「収録ではまじめなことも…

カウンター・カルチャーの失敗

北尾修一に釣られるようなやつは、リテラシーがないんだよ。ツイッターはバカ発見器。 『クイック・ジャパン』を一次情報だとか原典だとか、ジャーナリズムの「いろは」も知らない。 一次情報とは、自分が直接体験して得た情報。雑誌の記事はそれを編集した…

【悲報】北尾修一が俺の悪口を400円で売り出す

北尾修一がブログ記事「いじめ紀行を再読して考えたこと」を、400円で売り始めた。最初から商売にするつもりで、期間限定公開にしていたわけさ。 他人を批判しておいて、その元記事を消して逃亡。ここまではよくあるが、それをビジネスにしたやつは初めて見…

いじめのアイデア担当は共同正犯

北尾修一は、いじめの実行犯は別の人で、「小山田さんは周りで笑いながら引いていた、というポジションです」と書いています。しかし、元記事には、「小山田さんは、いじめグループの中でも"アイデア担当"だったらしい」(『QJ』第3号 P55)と、はっきり書…

「いじめ紀行」は作り話の差別記事

目次 ジャーナリズムの原則 一次情報とは何か 「いじめ紀行」と報道被害 小山田圭吾の二面性 村上清も報道被害者か 元記事は差別を助長する ジャーナリズムの原則 赤田祐一の「『いじめはエンターテイメント』ではない」というコメントが出ました。 初期『ク…