岸勇希がセクハラ鬼畜大宴会

 一流クリエーターの岸勇希さんについて、まとめました。
 はあちゅうさんがセクハラとパワハラを告発して話題ですね。はあちゅうさんが電通で働いていたとき、岸勇希さんにひどいことをされました。以下、BuzzFeedの記事から引用します。

「本社に異動した頃、岸さんから『今すぐ飲みの場所に来い。手ぶらで来るな。可愛い女も一緒に連れてこい。お前みたいな利用価値のない人間には人の紹介くらいしかやれることはない』などと言われるようになりました」

 これは業界用語で、肉奴隷というやつですね。
 電通は悪のすくつ(←なぜか変換できない)ですね。

「自宅にいくと、黙って正座をさせられて、彼が作業をしているのを延々と横で見させられるか、彼の仕事の功績を聞いて、それを褒め続けたり、岸氏の嫌っている人を一緒にけなすなどさせられたりしました。そして、当時、岸氏は私の友人と付き合っていたのですが、『こうやってこの時間にお前が俺の家にいることを言ったらどう思うかな。お前が誘ってきたことにもできるからな』などと言われました」
「『俺に気に入られる絶好のチャンスなのに体も使えないわけ? その程度の覚悟でうちの会社入ったの? お前にそれだけの特技あるの? お前の特技が何か言ってみろ』と性的な関係を要求されました。『お前みたいな顔も体もタイプじゃない。胸がない、色気がない。俺のつきあってきた女に比べると、お前の顔面は著しく劣っているが、俺に気に入れられているだけで幸運だと思え』と」

 うわあああああ、ですね。
 これあかんやつや。
 岸勇希さんはヤリチンですね。

「また当時の彼女とのセックスについて『あいつは下手だからもっとうまい女を紹介しろ。底辺の人間の知り合いは底辺だな。お前もセックス下手なんだろ。彼氏がかわいそうだ』などと言われました」

 一流クリエーターは、うまいこと言いますね。
 さっそく、ほぼ日手帳にメモしました。「勝間和代の人生戦略手帳」にもメモしました。

「私のブログやTwitterは『考えの浅い人間のアウトプットだ』と言われ続けました。特にTwitterは、岸氏のツイートをいち早くリツイートしないと『お前なんでまだリツイートしてないの?』と言われたり、ほかのクリエイターの記事をツイートすると『お前なんであんな記事をツイートしているの』と言われたりしました」

 このブログも岸勇希さんから、「考えの浅い人間のアウトプットだ」と怒られそうですね。

はあちゅうさんは限界に達し、岸氏との連絡を断つことにした。そう伝えると、岸氏からは『広告業界では生きていけなくなるぞ』などと脅されたという」

 岸勇希さんは、広告業界のドンですね。さからうと東京湾に沈められるかも。
 これは管理人も消されますね。((;゜Д゜)ガクガクブルブル

 岸勇希さんはこの件を報道されそうになると先手を打って、「(チッ、うっせーよ)反省してま~す」というかんじで、Facebookで謝罪しました。
 するとお仲間のHiro Ogawaさんがいいね!と、素敵なポエムを投稿しました。back numberのラブソングみたいで泣けると評判です。それでは、どうぞ。タイトルは、「僕はいつでもあなたの味方」(嘘)

情熱的に自分の信じるものを形にしていく過程では自分のエゴとだれかのエゴがぶつかるのは必然。
ボブディラン曰く「君の立場になれば君が正しい。僕の立場になれば僕が正しい」
あなたのことをよく知っているのでいつでもあなたの味方です。

 これにはボブディランも、にが笑い。
 それにしてもこのオヤジ、ノリノリですね。
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