ハシヅメユウヤが藤子不二雄の丸パクリでウェーイ

自称イラストレーターのハシヅメユウヤについてまとめました。 今注目のウェーイ系のクリエーターです。知らんけど。 そのイラストは、藤子不二雄先生の絵にそっくりだと話題です。 藤子不二雄先生といえば、『ドラえもん』や『パーマン』など数多くのヒット…

蜷川幸雄は日本の恥

NHKの『所さん!大変ですよ』は、ふしぎな事件の謎を解明するという趣旨の番組で、たまに見るのだが、2017年12月7日放送の「吉田鋼太郎が大変ですよ!?」という回は、異色であった。 蜷川幸雄が死んだので、やり残したシェイクスピア劇の演出を吉田鋼太郎が後…

よー、そこの若いの問題

竹原ピストルの『よー、そこの若いの』を聴いたが、この歌詞は奇妙である。「俺の言うことをきいてくれ」というのであるが、すぐに「俺を含め、誰の言うことも聞くなよ」というのである。 「きいてくれ」とあんたが頼むから聞いてやったのに、それが「俺を含…

浜田雅功の黒人差別に全米以外が大爆笑

一流芸能人の浜田雅功さんについて、まとめました。 大晦日の国民的人気番組『ガキの使いSP・絶対に笑ってはいけない』の中で、黒人のまねをして、笑かしました。 保毛尾田保毛男には激おこのLGBTも、これには苦笑い。 「なんであんな黒いのが好きなのか…

桂文枝が芸のためなら女房も泣かす

桂文枝さんについて、まとめました。 『週刊新潮』(2018年新年特大号)に、不倫を暴露されました。 お相手は紫艶さんではなく、今回は夏目恵美子さん(仮名)です。日本舞踊の先生で、八千草薫に似ているという美魔女です。 恵美子さんが大阪の演芸場を訪れ…

死ぬ気でやるなよ、死ぬから

「死ぬ気でやれよ、死なないから」と言った杉村太郎は47歳で死んだ。 HIDEは33歳で死んだ。 これ豆知識な。「死ぬ気でやれよ。死なねぇから」HIDE pic.twitter.com/uSxUlFQXvH— ロック名言 (@69_meigen) 2017年12月28日 アツイコトバ作者: 杉村太郎出版…

岸勇希がセクハラ鬼畜大宴会

一流クリエーターの岸勇希さんについて、まとめました。 はあちゅうさんがセクハラとパワハラを告発して話題ですね。はあちゅうさんが電通で働いていたとき、岸勇希さんにひどいことをされました。以下、BuzzFeedの記事から引用します。 「本社に異動した頃…

奴隷ガールズコレクション

この冬イチ押しのガールズ系トップブランドについて、まとめてみました。 セシルマクビーが大人気ですね。 『ガイアの夜明け』(12月12日)で紹介されました。 あのおしゃれな洋服は岐阜県内の縫製工場で作られています。中国人の技能実習生たちを、なんと時…

古野まほろ先生が読者に怒りの挑戦状

話題の古野まほろ先生について、まとめてみました。 覆面作家で、正体は隠しているそうです。 一部公開された経歴によると、東京大学法学部卒業。リヨン第三大学法学部第三段階専攻修士課程修了。フランス内務省より免状授与。警察庁Ⅰ種警察官として海外、警…

西畠清順がびっくりギネス新記録

話題になっている世界一のクリスマスツリーを調査してみました。 プラントハンターの西畠清順さんが、「人類で一番大きな木を運んだ男になりたい」と思いついたせいで、神戸港に世界一のクリスマスツリーを作ることになりました。 なにが世界一なの? 「今回…

すべての人は合理的である

堀江貴文の『多動力』を読む。合理的思考に貫かれていて、それはそれで潔い。「大事な会議でスマホをいじる勇気をもて」と説くが、日馬富士の前でそれをやったら殴られる。 堀江貴文は、「ワクワクすること」だけをやり、自分でも把握できないほどのプロジェ…

うんこプロデューサー

うんこ漢字ドリルのヒットを誰よりもくやしがっているのは、かつて「うんこや」という飲食店をやっていた秋元康であろう。「うんこや」は世間の顰蹙を買い、すぐにつぶれた。だが、コンセプトはまちがっていなかった。ようやく時代が追いついたのだ。 秋元康…

糸井重里が世界一のツリーでおいしい生活

世界一のクリスマスツリーを作って震災で死んだ人たちを鎮魂したろと思いついたプラントハンターの西畠清順が、富山県の山奥でひっそりと生育してきた樹齢150年の大木に目をつけて、これはいいね!とばかりに引っこ抜いて寒風吹きすさぶ真冬の神戸港に運び、…

大相撲は下品な見世物

日馬富士関が貴ノ岩関を殴ったとされる問題で、「暴力はいけない」などとコメントしている人を見ると、おもしろくてしょうがない。大相撲こそ暴力である。裸の男同士がぶつかり合う見世物が、暴力でなくて何であるか。 立花隆は「プロレスというのは、品性と…

おばあちゃんのバブル昔話

登美丘高校ダンス部のバブリーダンスはおもしろいが、時代考証がちょっと変な感じがする。 荻野目洋子の『ダンシング・ヒーロー』がリリースされた1985年はバブル景気の前だったし、ジュリアナ東京がオープンした1991年5月にはもうバブルは終わっていた。 ま…

運命の人と思った人が運命の人

映画『(500)日のサマー』は、まあまあおもしろかった。 何の深みもない、頭が空っぽの男女が出会って別れるまでの話だが、その何もないところがよかった。作り手がどこまで意識しているのかは知らないが、この映画では知りたいことが何も描かれてないのだ…

逆転人生は引き分け人生

NHKの『逆転人生』というのは、なんじゃこりゃ、という番組だった。 居酒屋チェーン店を経営していた父が死去、その息子が父の残した借金40億円を背負わされることになったという実話である。しかし番組冒頭で、弁護士が登場して、息子は相続放棄すればこん…

ホモは性倒錯者だ、とタモリは言った

石橋貴明が扮する保毛尾田保毛男について、能町みね子がツイッターで不快感を表すなど、男性同性愛者を差別するものだとして視聴者から批判が相次ぎ、フジテレビの宮内正喜社長が謝罪した。あたりまえである。 志村けんのバカ殿や「変なおじさん」も、知的障…

北野武と太田光が一般男性を人殺し呼ばわり

『おはよう、たけしですみません』(10月2日放送)に、安くておいしいと評判の惣菜店の優しくて働き者の若主人が出演したところ、北野武は「こういう人がたまにかみさん殺して逃げんだよ」と言い、太田光は「こないだ食中毒出した店ですね」と言い、げらげら…

落合信彦の息子が汚名挽回

「サンデージャポン」に出ている落合陽一という人を見て、なんだこいつ、と思っていたのだが落合信彦の息子と知ってびっくりである。 その落合陽一がパパを擁護してるんだが、FBIの当時の機密文書にUFOのことが書かれてあったとか、アルゼンチン密林からナチ…

NHKが総力をあげて子宮カルトを宣伝

みなさまからぶんどった受信料でやりたい放題のNHKが、「おはよう日本」「クローズアップ現代」「シブ5時」と昼夜を問わず気が狂ったように、にやにやしながら口を開けば下ネタのちょいわるオヤジことリリー・フランキーが脳性まひの真似をして観客をドン…

坂本龍一が絶賛した怪盗Ametsubがついに御用

ぴろぴろぴん、ぴろぴろぴろ、ぴろぴろぴん、ちんぽろりん、ぴろぴろぴん、と聴くたびに心がなごむ戦メリでおなじみの坂本龍一さんが、君に胸キュンとばかりに絶賛したAmetsubが盗んだ機材で走り出し、自由になれた気がしたけど逮捕された。 盗んだ機材で演…

真由子と志桜里と絵里緒

「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」に「勉強して東大に入ろうね会」という企画があって、すごく頭のいい桜蔭の女子高生が出てて現役で東大に合格したのを覚えるんだけど、その彼女が今は6人の子持ちのシングルマザーだとか。で、同級生が豊田真由子と山尾…

パン屋のカリスマ(笑)

『セブンルール』に塚本久美というOLからパン職人になった女性が出ていた。番組では兵庫県丹波市の山奥に工房があると言ってたがこれはいくらなんでも大げさで、周囲には住宅もあるのだからあれを山奥と言ったら近所の住人は怒るだろう。インターネットの…

大森靖子にクソと罵倒された角舘健悟がマジでクソだった件

大森靖子が、Yogee New Wavesという無名のくせに態度だけはでかい自称ロックバンドのちゃらいボーカルに激怒して、「簡単に音楽は魔法っていうクソミュージシャンが永遠に嫌いです」と罵倒したの最高にロックだった。相手が謝罪しようが絶対に許さないという…

東方悠平が札幌国際芸術祭で大暴れ

自称芸術家の東方悠平が札幌国際芸術祭で、親切なゲストハウスのご主人の善意を踏みにじり、その店先に奇怪なマネキンの生首を12体も並べ、天狗のお面や生きたメダカを展示するなどやりたい放題やって、住民を恐怖のどん底に陥れた。 www.hokkaido-np.co.jp…

僕だけがいない街

テレビでやっていた『僕だけがいない街』を見たのだが、なんじゃこりゃ、という映画だった。 藤原竜也にはタイムリープする能力があって過去に戻って連続少女誘拐殺人事件の被害を食い止めようとするのだが、けっきょく助けることができたのは親から虐待され…

松江哲明が性的暴行で告発される

フェイクドキュメンタリーという名のやらせ演出で、調子に乗ってテレビドラマまで撮るようになった元AV監督のくせに文化人きどりの松江哲明が、『童貞。をプロデュース』の出演者から性的暴行で告発された。こんなクソ映画を誉めそやしてきたバカどもはみ…

アラーキーが性的虐待で告発される

アラーキーこと荒木経惟は電通出身を鼻にかけたエリート意識のかたまりで、女は下等な虫けらくらいにしか思っておらず、だからこそモデルの人格を無視したあんな薄汚い下劣なヌード写真を撮れるのである。そんなただのポルノ写真を芸術だと誉めそやしてきた…

マイケルとエルビス

湯川れい子はマイケル・ジャクソンに二度インタビューしている。最初は1973年、まだ「ジャクソン・ファイブ」の頃。そして二度目が1983年3月、マイケルは23歳。 その時のことを湯川れい子は、読売新聞の「時代の証言者」という連載記事(第21回)で、次のよ…