事件

「週刊ポストは廃刊」と能町みね子が正義の特高警察

『週刊ポスト』(9/13号)が「韓国なんて要らない」と特集したところ、「オカマだけどOLやってます」の能町みね子がtwitterで「廃刊だと思います」と批判して話題になっています。 ほかにも、武田砂鉄や深沢潮や柳美里や内田樹や倉田真由美らが、『表現の不…

ニュースキャスターと政治家が結婚

滝川クリステルと小泉進次郎の結婚だが、あれはマスコミと政治の癒着である。 女子アナが芸能人やプロ野球選手と交際するのさえ、マスコミと取材対象者との癒着だと私は思うが、女子アナには自分がマスコミの一員だという自覚がないのだろう。しょせん電波芸…

宮沢章夫が早稲田で俳優をタコ殴り

「俺の女にしてやる」の渡部直己教授で有名な早稲田大学文学学術院で、またもや60代の男性教諭が暴力事件を起こしたと話題です。 早稲田大学はセクハラとパワハラの伏魔殿だけあって、今回も教授の氏名を非公開にして、事件を隠蔽する気まんまんなので、よけ…

「芝浜」異論

親戚の葬儀に参列するための航空券代6万円が入った財布をなくして困っていた高校生のところに、見ず知らずの裕福な医師が現われて、お金を貸してくれたというニュースを見たが、なんだか浮世離れした話である。 他人のために6万円をポンと出せる経済力もすご…

近畿大学には良識がない

漫才師で絵本作家の西野亮廣による近畿大学でのスピーチを見たが、ひどいものだった。これについて、「やや日刊カルト新聞」総裁の藤倉善郎氏が、自己啓発セミナーやマルチ商法と同じものであると批判しており、まったく同意する。 近畿大学は入学式や卒業式…

勝海麻衣がお騒がせしてドヤ顔でお詫び

モデルで芸大生で美人すぎる銭湯絵師という、ロバート秋山のクリエーターズ・ファイルに出てくる人みたいなキャラでブレイクした勝海麻衣さんが、皆様をお騒がせした、と話題なので調べました。 勝海麻衣さんは、何をやってお騒がせしたのでしょう。 あの大企…

武田康祐がひとりで韓国と戦争

日本を代表する厚労省課長の武田康祐が、勇敢にもひとりで韓国に突撃し、天に代わりて不義を討つ、と話題です。 キャリア官僚で忠勇無双の武田康祐は、敵は幾万ありとても、えいやっ、えいやっ、猫パンチ、猫パンチ、長渕キック、えいやっ、おりゃあ、チョー…

久保田弘信が告発されて荻上チキが赤っ恥

「人権派レイプ魔」「戦場の大久保清」と称される広河隆一に負けてなるものかと、アフガニスタンやバグダードに観光旅行に行ったついでに記念写真を撮るのが趣味の、久保田弘信という自称フォトジャーナリストが、「元女子大生」からセクハラで告発されたと…

松浦由紀が徳島文理中高での性被害を告発

元ゴールドマンサックス勤務のバリキャリで「美人は辛いよ」のツイートでブレイクして、徳島県出身者としては米津玄師の次くらいの有名人となった松浦由紀さんが、母校の徳島文理中学・高校の変態教師にセクハラをされていたと驚きの告発をして、徳島県ではハ…

江川紹子が有田芳生と辻本清美からお車代をもらう

オペラやワインというセレブな趣味をお持ちの江川紹子様は、何をして食っている人なのかよく知りませんが、有田芳生と辻本清美の政治資金パーティーに出て、謝礼やお車代をもらっております。 あれれ~?おかしいぞ~? ジャーナリストが国会議員からお金を…

広河隆一がヤレる女を求めて三千里

パレスチナの難民キャンプやチェルノブイリや福島原発に、観光旅行のついでに記念写真をパシャパシャ撮って、人権派のフォトジャーナリストに成りすましていた広河隆一が、「処女だと病気だと思われるよ」の鳥越俊太郎や、「俺の女にしてやる」の渡部直己に…

西部邁は親ばか

NHKの『事件の涙・死にたいと言った父へ~西部邁 自殺ほう助事件~』を見る。 西部邁の娘と息子が、父の自殺の原因についていろいろ語っていたのだが、本人が覚悟の上の自殺であったのだから、思想的な自殺ということでいいのではないか。それが思想家として…

カネこそすべて、と田中角栄は言った

田中角栄の品性を表すエピソードはいろいろあるが、オレが後世に伝えたいのは、宮崎学が『突破者』(南風社)の中で書いているこれ。 ちょうどその頃、御大の田中角栄も上機嫌だった。椿山荘で開かれた首相就任祝賀会。宴もたけなわになったところで、小さな…

NHKの湧川高史が女風呂でウェーイ

NHK佐賀放送局の湧川高史局長が、女風呂に乱入したと話題なので、調査しました。 『週刊文春デジタル』が「女性風呂チン入事件」と報道してますね。 女性スタッフが入浴中の風呂に「チン入」したということは、湧川高史はフルチンだったのでしょうか。 この…

「被害女性にも隙がある」と早稲田大学がセクハラ教授に寛大な処分

「俺の女にしてやる」の名台詞で一躍ブレイクして日本セクハラ史上に燦然とその名を刻んだ渡部直己が、退職金でウハウハらしいと話題なので、調査しました。 渡部直己といえば、村上春樹を「最悪の文学」と罵倒し、林真理子らの小説は紋切型の「電通文学」だ…

「ゼクシィ」が無職のせいで風評被害

婚活アプリで知り合った女性に乱暴したとして、柳沢翔が準強制性交の容疑で愛知県警に逮捕されました。この容疑者がリクルートマーケティングパートナーズ社員だったのではないかと話題なので、調べてみました。 リクルートマーケティングパートナーズは、結…

秋田看護福祉大学がセクハラに怒りの懲戒免職

セクハラといえば、渡部直己のいた早稲田大学現代文芸コースが本場ですが、秋田看護福祉大学の白男川尚という准教授が懲戒免職になったと話題なので、調査しました。 早稲田大学の渡部直己は「俺の女にしてやる」とノリノリでえらそうに上から目線で女子生徒…

俺たちの清水富美加が笑顔で阿波踊りと徳島新聞

徳島の人ってこんな新聞読んでるの? マ? 利権のためなら総踊りもつぶす、それがどうした文句があるか。 阿波踊りも宗教行事のはずだが、幸福の科学って寛容なのね。タレントも踊る阿呆に 観客席の声援に笑顔 https://t.co/xNID7I4wS5 pic.twitter.com/F9l0…

瀬古利彦が女子アナのマン毛にムッシュムラムラ

瀬古俊彦というたまにテレビに出ている人がセクハラをしたというので、調べました。 どんなセクハラだったのでしょうか。 『週刊文春』によれば、女子アナの「“下の毛”の色を話題にし、からかった」そうです。 これはひどい。下の毛というのは、マン毛です。…

栗城史多が死んで茂木健一郎が大はしゃぎ

栗城史多さんから勇気と感動をもらうばかりか、ダウンジャケットまでもらった茂木健一郎のブログに、感動の輪が広がっているそうです。知らんけど。 ブログに「栗城史多さんと、人生という『冒険の共有』をします」と書くなら、一緒にエベレストに登ればいい…

水原希子のヌードで資生堂の社員がせんずり疑惑

水原希子さんが企業広告撮影でヌード撮影を強要されたと告発して話題です。 いったい何があったのか、調査しました。 水原希子さんは、4月9日のインスタグラムで次のように告発しました。 私も20代前半の頃ある企業の広告撮影で上半身裸になって手で胸を隠し…

デーモン閣下に肖像権はない

デーモン閣下がEテレアニメ「ねこねこ日本史」に、自身の肖像を無断使用されたと怒っているが、肖像権とは人間を対象とするものである。デーモン閣下は悪魔である。したがって、その肖像権には実定法上の根拠がない。 かつてダービースタリオンという競馬ゲ…

岸勇希がセクハラ鬼畜大宴会

一流クリエーターの岸勇希さんについて、まとめました。 はあちゅうさんがセクハラとパワハラを告発して話題ですね。はあちゅうさんが電通で働いていたとき、岸勇希さんにひどいことをされました。以下、BuzzFeedの記事から引用します。 「本社に異動した頃…

西畠清順がびっくりギネス新記録

話題になっている世界一のクリスマスツリーを調査してみました。 プラントハンターの西畠清順さんが、「人類で一番大きな木を運んだ男になりたい」と思いついたせいで、神戸港に世界一のクリスマスツリーを作ることになりました。 なにが世界一なの? 「今回…

糸井重里が世界一のツリーでおいしい生活

世界一のクリスマスツリーを作って震災で死んだ人たちを鎮魂したろと思いついたプラントハンターの西畠清順が、富山県の山奥でひっそりと生育してきた樹齢150年の大木に目をつけて、これはいいね!とばかりに引っこ抜いて寒風吹きすさぶ真冬の神戸港に運び、…

大相撲は下品な見世物

日馬富士関が貴ノ岩関を殴ったとされる問題で、「暴力はいけない」などとコメントしている人を見ると、おもしろくてしょうがない。大相撲こそ暴力である。裸の男同士がぶつかり合う見世物が、暴力でなくて何であるか。 立花隆は「プロレスというのは、品性と…

真由子と志桜里と絵里緒

「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」に「勉強して東大に入ろうね会」という企画があって、すごく頭のいい桜蔭の女子高生が出てて現役で東大に合格したのを覚えるんだけど、その彼女が今は6人の子持ちのシングルマザーだとか。で、同級生が豊田真由子と山尾…

美人すぎる日活宣伝部員

以下の記事をちょっと前に読んで、おおっ、となったのだが、美人である。 cinema.ne.jp ポルノという女性差別に基づく映画をなぜ好む女性がいるかというのは考察に値するが、ひとまずキム・ギドクの誘いを断ってよかった、よかった。 キム・ギドクが、女優を…

大相撲というものは、いやなものだなあ

モンゴル出身の照ノ富士に向かって、観客が「モンゴル帰れ」という野次を飛ばした。また、白鵬が負ければ観客は万歳をした。これは外国人に対するあからさまな差別である。デーモン閣下は、「イチローがメジャーリーグで何かしたときにブーイングが起きたら…

節電アフロと節約のパラドックス

電気をほとんど使わないで暮らしているという稲垣えみ子であるが、あのアフロヘアにするのに美容院で六時間もかけているというのであるから、差し引きすれば、ぜんぜん節電にはなっていないのではあるまいか。 まあ、趣味で節電暮らしをするのはいいが、それ…